「この冬の暖房についての意識調査」 2011.12.1実施
北関東の子育てママの声を社会に届けよう!
「社会から離れてしまったような気がする」
これは、幼い子どもを育てるママから何度も聞いた言葉です。
でも社会は、未来を担う大切な子どもたちを育てているママの声を必要としています。
みんなの声を、社会に届けていきませんか?
ひとりの声は小さいけれど、みんな集まれば大きな声に!
情報誌クルールや、このアンケートを通じて、
社会と子育てママの架け橋になっていければと思います。
このアンケートは、栃木・茨城・群馬のクルール読者のママに お願いしています。
頂いた回答はまとめて、HPで公表するとともに、行政はもちろん
社会に向けて 発信していきます。
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「この冬の暖房についての意識調査」
(2011.12.1 実施 クルールとちぎ・いばらき・ぐんま会員が対象。有効回答数74)
震災後の電力供給不足により、
みんなで節電を意識してきたと思います。
それがきっかけとなり、
これまでよりも一層「エコ」を考えるようになりましたね。
そこで、この冬の暖房について
みなさんのご意見を聞かせてください。
① 暖房器具は何を使用していますか?
② 寒さ対策で、取り組んでいることはありますか?
または、これから取り組みたいことはありますか?

■ 具体的にお答えください。

【回答の一例】
・保温性のある肌着を来たりレッグウォーマーや腹巻きをつける。
首が隠れる服やマフラーをつける。
・なるべく薄着を心がけ、食事は体の温まるものをこたつも布団を熱を逃がさないようにしてます
・寝るときは湯たんぽ。
・カーペットの下、窓際に寒さ対策グッズを置く。
④ 震災後、
電気やガス、水などのエネルギー消費について
考え方に変化はありましたか?

■ 具体的にお答えください。

【回答の一例】
太陽光発電やエネファームに興味をもつようになった
限りある資源と認識し、当たり前と思わず感謝できるようになった。
自分の家の電気代節約のため、だけではなく、被災地や環境の為にもなる、と意識するようになりました。
震災前、後に係わらず、節電節水をしています。



